セコム山陰株式会社
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ディザスタリカバリー対策が急務になっています。ぜひ、セキュアデータセンター山陰/鳥取のメリットをご検討ください。

データセンターのある山陰両県は、広域災害の影響が少ない。都市型リスクが少ない。

  • 防災科学技術庁研究所の調査結果では、山陰両県は国内でも地震発生確率の低い地域であり、特に今後30年以内の発生が確実視されている南関東・東海・東南海地震による被害は、最小限にとどまることが予想されます。
  • データセンター立地場所は公表されている浸水予測エリア外に立地しており、水害に対する危険性も低くなっています。
  • あらゆる密度の高い都市部と比較し、都市密度の低い山陰地域は立地の面において、災害、事故等の各種リスクに対して高い安全性を有しているといえます。
  • 地価は都市部と比較し、非常に安価な面はサービス価格にも反映しています。当社のデータセンターは国内最高水準のファシリティ性能とセキュリティ企業としてのノウハウを集約した頑強かつ徹底したセキュリティを確保しており、都市部施設と同等以上の世界水準の仕様を満たしていながら、サービスは低価格でご提供させていただいています。

セキュアデータセンター山陰
(島根県松江市)

首都圏からの距離:約600km
関西圏からの距離:約250km

セキュアデータセンター鳥取
(鳥取県鳥取市)

首都圏からの距離:約500km
関西圏からの距離:約150km

バックアップセンター、サブセンターとしてのご利用に最適です。

セキュアデータセンター山陰

 弊社はセコム(株)のグループ企業として、長年にわたりセキュリティ業務を行ってまいりましたが、情報系事業の一環として、1995年8月よりインターネットプロバイダ事業「San-inNet」を開始しました。その後、情報化が進むにつれて、「情報」に関する安全性が要求されてきたことに応え、2003年6月に山陰初となる世界標準仕様のセキュアデータセンター山陰を完成させました。

 データセンターサービスの開始以来、自治体や外郭団体、民間企業等からサービスをご利用いただいています。また、最近のセキュリティ事故の増加や個人情報保護法の施行等を契機に、情報システムのアウトソーシングや情報セキュリティの必要性に関する認識が高まり、データセンターの利用は各方面に広がっています。

セキュアデータセンター鳥取

 鳥取県、鳥取大学との連携により、平成17年4月にオープンしたセコム山陰2番目のインターネットデータセンターです。民間データセンターとは初めてとなる「起業化支援」、「人材育成」、「産学連携」の一体的な実施を進めています。
 セキュアデータセンター鳥取のある建物は、 ACCESSのコンセプトに完全にのっとった施設整備が行われ、大空間のサーバルームに加えて、起業化支援のためのインキュベーションルームや大小の会議室、各種アメニティ施設を完備しています。
 県内企業等からの利用も進み、質・実ともに鳥取県内の情報化の拠点となっています。

山陰地方案内

山陰地方はこんなところです。

データセンターに関するお問い合わせ

セコム山陰株式会社 システムデザイン部
〒690-0816 松江市北陵町34番地
TEL:0852-23-8320/FAX:0852-27-8696

お問い合わせはこちらからお願いいたします。

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