セコム山陰株式会社
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 認定試験
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認定試験

 セコム山陰は財団法人全日本情報学習振興協会からの委託を受け、個人情報保護士認定試験、個人情報保護法検定試験、情報セキュリティ検定の「認定会場」となり、これまで大都市部でしか受験できなかった当認定試験が山陰両県で受験が可能となりました。
 個人情報保護が重要視される昨今、企業における個人情報管理責任者として、また、社内の個人情報保護規程の作成を進めるために、是非資格取得を目指しましょう!また、学生さんの受験も、就職試験時のアピールポイントとして有効です。

受験料金

検定名
受験料金
個人情報保護法検定試験
\8,400
個人情報保護士認定試験
\10,500
情報セキュリティ検定
1級 \15,750
2級 \10,500
3級 \8,400

セコム山陰で受験可能な検定

検定名
詳細
情報セキュリティ検定試験 認定会場
個人情報保護士認定試験 認定会場
個人情報保護法検定 認定会場
詳細
情報セキュリティの確保には、「課題」「リスク」「対策」について総合的に理解し判断することが必要です。情報セキュリティ対策(管理)を実行し、確立していくためには、トップダウンによる運営、管理体制とあわせ、インターネットやイントラネットなど情報セキュリティの重要性を周知、啓蒙し、理解させることが大切になってきます。情報セキュリティ検定試験は、今日の高度情報化社会の中で、情報システムの利用者一人ひとりが知っておかなければならない情報セキュリティの知識について認定します。
注)本試験は併願できません。
個人情報保護士認定試験の試験内容は、『個人情報保護の総論』と『個人情報保護の対策』に大別されています。『個人情報保護の総論』は、「個人情報保護法の背景」と「個人情報保護法の理解」の2分野から構成されており、主に法律に対する理解と知識を出題範囲としています。一方、『個人情報保護の対策』では、企業・団体において必要とされる個人情報保護に関する実務をベースに問題を出題します。 個人情報保護法検定の試験内容は、『個人情報保護法の背景』と、『個人情報保護法の理解』に大別されています。『個人情報保護法の背景』では「個人情報保護法成立の経緯と取り組み」と「個人情報に関連する事件・事故」の2分野を中心に構成されており、主に施行にいたる背景、国際的な流れ、これまでの事件・事故の事例と、その原因や背景について出題していきます。一方『個人情報保護法の理解』では主に個人情報保護法と関連法規の体系的知識と個人情報保護法の条文を正しく理解し、企業、団体が実際に個人情報を取り扱っていく上で必要とされる取扱いルールなど、法規の理解と実務を中心に問題を出題します。
実施回数
第19回
第22回
第15回
試験日
試験終了
平成23年3月13日(日)
平成23年3月13日(日)
受験申込
受付終了
受付終了
受付終了
合格発表

個人情報の取り扱いについては、財団法人全日本情報学習振興協会のプライバシーポリシーに従って行います。

 セコム山陰の認定会場にお申込になられた方は、他の会場での受験はできませんのでご注意ください。
他の受験会場を希望される場合は、財団法人全日本情報学習振興協会のウェブサイトからお申込ください。

 個人情報保護方針
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