【主催】東京海上日動火災保険株式会社、セコム山陰株式会社  【後援】鳥取県

toukyou sekomu 

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大阪北部地震や西日本豪雨災害の被災地では、これまでに無い事業継続上の課題に直面しました。

このセミナーは、鳥取県による後援のもと、それら直近2つの大災害の教訓を踏まえて、ヒト・モノ・カネ・情報重要な経営資源に対してどのような対策とって行けばよいのか、その課題と対策の具体的な方法をお伝えします。

 


【日 時】 平成30年8月29日(水) 13:30〜16:30 (開場13:00)

【場 所】 とりぎん文化会館 第4会議室

鳥取県鳥取市尚徳町101-5  電話0857-21-8700

 

【主催】 東京海上日動火災保険株式会社、セコム山陰株式会社

【後援】 鳥取県

 


 

【プログラム】

<報告>近年の大規模災害から見えた事業継続上の課題

大阪北部地震と平成30年7月豪雨から分析する企業の事業継続上のポイント

東京海上日動火災保険(株)/セコム山陰(株)   toukyou sekomu 

 

<講演>

1.ヒト・カネへの対策(応援・受援、資金確保)

被災地に保険要員が迅速に駆け付ける自社の対応マニュアルとその運用状況及び事業中断による損害や訴訟に備える保険面での対策

東京海上日動火災保険(株)

 toukyou

 

2.モノへの対策(ファシリティマネジメント・維持管理)

ファシリティマネジメントの視点から考える災害時における建物設備の迅速な復旧に向けた平時からの維持管理と備え

イオンディライト(株)中四国支社

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3.情報への対策(クラウド利用、データ管理)

情報システムのBCPはこう考える! クラウド利用による業務の効率化とBC力の強化方法

セコム山陰(株)

sekomu

 

<説明>

平成30年度鳥取県BCP策定支援事業について

鳥取県商工労働部商工政策課

 

 

【参加者プレゼントをご用意】

プレゼント

 

【定員】

50名

 

【参加費】

無料

 

【主催】

東京海上日動火災保険株式会社、セコム山陰株式会社

 

 

お申込みは締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。